ごあいさつ


塾長

The Japanese education system is not without praise, but one subject continues to plague Japanese teachers and students. Of course, the subject in question is English.

English is without a doubt the Achilles heel of Japan’s education system. English compositions are especially challenging since the Japanese education system tends to focus exclusively on the grammar-translation method. Also, despite the presence of ALTs in many Japanese schools, they are often underutilized. English is fundamentally different from Japanese in a number of ways, but it is not impossible for Japanese students to learn. I believe that with a straight-forward understanding of English and plenty of practice, there is no reason for students to continue to struggle.I hope to encourage all students at PN English that they are capable of success and that we are here to help them accomplish their goals.

今、日本の英語教育は大きく変わろうとしています。2020年からはリーディング重視の現状から、スピーキングやリスニング等を重視するようになることが発表されています。しかし、決して忘れてはいけないのは、自由英作文や和文英訳といったライティングの存在です。

ライティングは今でもすでに多くの難関大学入試そして英語検定でも出題されており、英語の中でも非常に重要な分野と言えます。しかし、添削できる先生もかなり限られていることや独学が難しいことから、受験生の中でも勉強方法がわからず適切な対策をせずに受験に挑む人も多いのではないでしょうか。

しかし、ライティングはしっかりとした学習をすることで、他の受験生に大きな差をつけることができる分野です。当塾ではネイティブ講師と日本人講師が力を合わせて、皆様の英語ライティング学習を最大限サポートし、受験本番では自身をもって合格答案を作ることができる力を養う手助けをいたします。

代表講師紹介

塾長: Sarah先生

米国ジョージア州出身、ジョージア大学卒業。在学中は九州大学に交換留学し、日本語も堪能。関東にてALTを数年務めた後、大学入試の英語指導に携わる。国私立医学部や慶応大経済学部などの志望者の自由英作文を担当し、合格に導いた経験を持つ。

日本人講師代表: Jun先生

早稲田大学(大隈奨学生)、フロリダ大学大学院卒。現在は翻訳者としても活躍しながら、学習塾において高認試験や大学入試、留学試験まで幅広く英語を指導。